2016.10.19

【ミスキャンパス同志社2016】桑原里奈 @同志社大学

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飯塚 結同志社大学3回生

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リボン

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美学生インタビューInterview

大事なのは、自分らしくあること

ミスキャンに応募したきっかけはなんですか?

スタッフの方に誘われたことと、周りの友達から出場を勧められたことです。中学・高校と、チアリーディング部でとても厳しい練習を毎日していたのですが、大学に入ってからは特にサークルにも所属せず、胸を張って「頑張った!」と言えることがなかったんですよね。なので、ミスキャンにチャレンジしたら良いかもしれない!と思い、応募しました。それに、今まで恥ずかしがり屋で、人前に立つのが苦手なタイプだったんです。これを機会に自信をつけたいと思ったのも、きっかけの一つです。
今年は応募者のレベルが高いと聞いていたので、きっと無理だ、ファイナリストにはなれないと感じていました。合格発表の時は、風邪をひいていたこともあって、嬉しすぎて声が出なかったのを今でも鮮明に覚えています(笑)

活動する中で、気持ちの面で変わったことはありますか?

私は小さい頃から勝負事があまり好きではなく、人の前に立って何かをするというより平和に物事を進めたい、と思ってきました。しかし、ミスキャンの活動を通して自分の周りにこんなに協力してくれる人がいることに驚き、その人たちのために全力で活動に取り組むことが重要だと考え直しました。昔からあまり自分から動くタイプではなかったですが、自ら積極的に活動に参加したり、他のファイナリストとは違う自分の魅力を見つけて発信できるよう頑張っています。自分は他のメンバーと違い、英語が得意なことやファッションなど、国際的なところが魅力の一つだと思うのでその点をアピールしていきたいです!
変わったことはもう一つあります。それは、ミスキャンのイメージに無理に合わせる必要はないと思えるようになったことです。初めは自分はミスキャンの清楚なイメージに合わない、と悩んでいました。服装やメイクも海外のものが好きで、普段もスカートよりパンツスタイルで過ごすタイプなんです。ミスキャンではふわっとしたガーリーな雰囲気が人気だと思っていたので、自分のようなカジュアルスタイルは受け入れられないんじゃないか、自分はミスキャンに不向きで出場するべきではなかったのかな?と思うことが何度かありました。でも、周りの友達やTwitterをフォローしてくれる人たちは、「里奈は里奈!カジュアルスタイルを変える必要なんてないと思うよ」「ミスキャンの女の子が、全員同じ雰囲気だったら面白くないじゃん!」と勇気づけてくれ、意識が変わりました。たくさんの応援をもらい、ミスキャンのイメージに無理してあわせる必要なんてないと思えるようになったんです。今では自分らしくいることを大切に活動に取り組んでいます。

ファイナリストになって良かったと思うエピソードありますか?

自分に協力してくれる人の有難さに気付けたことですね。例えば、写真を撮ってくださるカメラマンさん。自分で撮った写真は中途半端でどこか欠けてしまうんですが、プロの方は全く違って、私の良さを最大限に引き出した素敵な写真をたくさん撮ってくださいます。カメラマンさんの協力がなければできないことだと感じました。自分にできることは、撮ってもらった写真をどう発信したらいいアピールになるか考えることなので、毎日工夫しながら取り組んでいます。
あとは、自分に少し自信を持てるようになったことですね。私は何か大きいことがあると、よく占いに行くんです。ファイナリストに選ばれた直後にも占ってもらいに行ったのですが、その時の自分の不安な気持ちや、思っていたことを全て読まれました(笑)「自分を信じて頑張りなさい」「すぐに、あーダメだ!と思うことをやめなさい」とアドバイスをいただきましたね。自分に自信を持って頑張ろうと思うきっかけになりました。

最後に意気込みをどうぞ!

ミスキャンの活動・ファイナルイベントでは、自分らしさや自分にしかない良さを見ていただけるよう頑張っていきます!100%の笑顔と感謝を忘れずに取り組んでいくので、たくさんの応援をよろしくお願いします!

全ての授業が英語で行われる国際専修コース

前回、美学生図鑑に登場した際のインタビューでは、学校の授業での中で「貿易」に興味があるとおっしゃっていました。3回生になってから、興味に変化はありましたか?

だいぶ変わりました!今好きな授業は、国際専修コースの授業です。留学生や帰国子女を対象としている学部横断型のコースで、全ての授業が英語で行われるのが特徴です。私は小学校の頃に父の仕事の関係でシンガポールに5年間住んでいて、その時はインターナショナルスクールに通っていました。国際専修コースの授業はその時受けていた授業を思い出します。先生との距離感も近くてすごく楽しいです。

全て英語は大変そうですね!どのような雰囲気で授業が行われるんですか?

一般的な大教室で行う講義は少なく、少人数の前での発表が多いですね。ゼミの延長のような雰囲気です。また、課題が多いことも特徴だと思います。毎週レポート提出があり、課題に追われる毎日です(笑)最後のテストで単位が決まるものは少なく、日々コツコツと勉強していかないと難しいですね。プレゼンテーションも苦手ですが、人前に立ついい練習だと思って努力しています。

ジャズのノリが好き!

最近ハマっていることはありますか?

趣味のピアノの練習です!前回のインタビューで話したように、クラシックではなくジャズ中心に弾いています。ジャズのノリとリズム感が大好きなんですよね。小さい頃からノリのいい曲が好きでした。自分の明るい性格にも合っていると思います。 これからは、難易度の高い曲や、すごくアレンジされた曲に挑戦してみたいですね。すぐ弾いてしまうのではなく、時間をかけて一つの曲を練習したいです。

美学生プロフィールProfile

プロフィールphotos

桑原 里奈 同志社大学政策学部政策学科国際専修コース3回生

>お仕事を依頼する
生年月日
1995年5月27日
出身地
京都府
憧れの人
長谷川潤
チャームポイント
目 / まつ毛
異性を落とすコツは?
笑う
性格を一言で表すと?
ポジティブ
主な活動
ミスキャンパス同志社2016ファイナリスト(Entry No.3)
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