頑張っている学生の話を聞くことで自分も頑張ろうと思える(関東エリア担当インタビュアー琴子)

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2016/03/11
Written by : 琴子.

 

初めまして!

美学生図鑑の関東エリアでインタビュアーとして活動しています“琴子”といいます!

都内の大学に通う2年生です。

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前回の小野さんの記事に引き続き、今回は私が美学生図鑑でインタビュアーとして活動することになった経緯などについてお話しさせてください。

高校時代から知っていた馴染みあるWebサイトで

 

私はもともと大学生になる前からこの美学生図鑑というサイトを知っていました。

ただ、その時は知っているという程度で、特に深く興味を持っているということはありませんでした。

でも、大学1年目が終わりに差し掛かった頃、“大学生活で何か自分の身になることを始めたい”という思いが芽生え、そこで再び美学生図鑑と巡り合います。

私は高校時代に放送部に所属して番組制作やアナウンスの原稿作成のためにインタビューを経験していたこともあり、人を取材することが好きでした。

どこかでインタビュアーの仕事をさせてもらえるところはないかな、とパソコンで「インタビュアー 募集」と検索…。

そこで美学生図鑑がインタビュアーを募集しているのを見つけ、「どうせ活動するならもともと知ってるメディアで活動したい」と思い、応募を決意しました。

真剣にやれば自分に返ってくるものも大きい

 

いざ美学生図鑑に入ってみると、想像より多くのことを任されます。

インタビュー取材を行ったり記事を書くのはもちろん、美男美女の発掘もやりますし、私はプランナーも兼任することになったので現在はSNS(instagram)の運用や企画も担当しています。でも、その分やりがいや楽しさもとても多く、真剣にやれば自分に返ってくるものも大きいです。

今では美学生図鑑は、私の大学生活の中で欠かせない活動となっています。

一人で臨んだ初めての取材

 

私が最初にインタビューを担当したのは、中央大学のにしゆかさん(西澤由夏)の浴衣特集でした。

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美学生図鑑図鑑は通常、カメラマンとインタビュアーが二人一組になって取材に行くのですが、このときは都合が合わず後日ヒアリングをすることになったのでカメラマンもいなくて私一人…。かなり不安でした。

右も左も分からない状態だったので、記事が完成してから掲載されるまでとにかく不安だったのを覚えています。

取材することで自分も頑張ろうと思える

 

美学生図鑑のインタビュアーとして活動する魅力は、様々な分野で頑張っている学生たちに出会うことができることかなと思います。インタビューさせていただくモデルさんたちは自分の信念をしっかり持っていて、大学生のうちにしかできない活動をしている人がたくさんいます。今まで自分が知らなかった活動をしている人もたくさんいて、その話を聞くだけでも面白いんです。人脈も広がるし、普通に過ごしていては出会えなかった一期一会がたくさんありました。

何かを頑張っている学生の話を聞くことで自分も頑張らなければと思えるし、活動する中で良い刺激をたくさんもらうことができています。

kotoko

 

少しでも興味のある方は、私たちと一緒に活動してみませんか?

関東エリアでは1、2年生のライター・プランナーを特に募集しています。

かつての私のように「何かを始めたい」という思いを抱いている人がいたら、ぜひ応募を検討してみてください。

 

美学生図鑑2016年新スタッフ募集の詳細はこちらから
👉 http://bigakusei.sakura.ne.jp/blog/?p=7363

 

 

関東エリア担当インタビュアー 琴子